INTERVIEW

INTERVIEW
「会社を創る一員になれる」
黎 美沙
ソリューション事業本部
Profile
役職:執行役員/本部長
入社年:2008年 新卒入社
出身地:群馬県
出身大学:日本大学 法学部
趣味・特技:ゴルフ,観劇,食べる事
Career
2008年新卒一期生として入社。1年目はコンテンツ事業部に配属され、自社コンテンツの運用や新規サイトの企画などに携わる。その後ソリューション事業本部に異動し、営業職に就く。2018年度に本部長を任され、2019年度からは執行役員に就任。
Interview
Q1 今の業務内容・ミッションは?
事業部の役割を実現するための仕組みづくり
ソリューション事業本部は、営業部と企画部、開発部で成り立っており、ウィナスで一番の収益を上げている事業部です。事業は継続的に収益を上げることが必要です。この「継続的」が重要で、短期的な売上や利益の創出ではなく、中長期的に収益を上げる仕組みを作らなくてはいけません。この仕組みを作るのが私のミッションです。必要な人材と組織、会社としてのルール、働く環境など様々なことが入り組むので簡単にはいきませんが、各部の部長陣と模索しながら試行錯誤して少しずつ築き上げています。
Q2 なぜウィナスに入社を決めたのか?
会社を創っていく一員になれそう。
私の就活の軸は「何をしている会社か」よりも「バリバリ働きたい、会社の駒ではなく会社を創る一員でありたい」でした。ウィナスが当時設立4期目で、募集要項に「新卒一期生」「幹部候補生」と記載があり、自分の希望が叶うと感じました。実際入社してみたら、想像以上になにも基盤がなくて、自分で考えて動いて整備していく感じで大変でしたが楽しかったです。会社を創っている実感を持ちながら働き続けられているのは幸せだなと思います。
Q3 ウィナスのどんなところが好きですか?
みんなが前を向いていること
会社への愚痴がないと言ったら嘘になります。ただし、そこから「だからこうしていこう」とか「じゃあ、どうしたらよいだろう」という話に発展していきます。会社の嫌なところに文句を言って終えるのではなく、みんなで考えて行動していこうという意識があるので、時に自分も前向きに考えていかないといけないなと鼓舞されることがあります。
Q4 ウィナスで「成長した」と感じられた経験は何ですか?
成長する機会を与えられ、成長を気づかせてもらえる環境
私はどちらかというと自分に自信がないタイプなので、何かの経験を通して「成長した」と自分で感じることがあまりありません。周りからの評価や求められることの変化で、「成長したんだな、と気づかされる」というほうが近いです。自分ではまだ未熟だと思っていても、任せられる業務の規模や、管理職として求められること、与えられる権限から、「私ってステップアップしてるんだ」と感じます。これからも成長する機会を与えてもらえるように頑張っていきたいです。
Q5 将来どうなりたいですか?/将来の夢は何ですか?
必要とされる人材でありたい
例えば役職だったり、やりたい事業とか、なにか言葉にできる具体的なものはありません。ただ唯一思っているのは「会社に必要とされる人材であり続けたい」ということです。そのために、常に自分に求められていることを意識して、できる限りのことをやる。失敗したり、できなかったりもしますが、自分で限界を決めず、とにかく取り組むこと・考えることが重要だと思っています。
Q6 休日は何をして過ごしていますか?
趣味のゴルフや観劇を楽しむ
ゴルフをしたり舞台を観に行ったり、時には舞台を観に地方へ遠征もします。観劇部も立ち上げたので、希望者のチケットを私が手配してみんなで観に行くこともあります。初日や千秋楽のために有給をとることもあって、私が有給をとるのはたいてい観劇なので、有給の翌日にはいろいろな人に何を観てきたのか聞かれます(笑)。
INTERVIEW
「会社を創る一員になれる」
黎 美沙
ソリューション事業本部
Profile
役職:執行役員/本部長
入社年:2008年 新卒入社
出身地:群馬県
出身大学:日本大学 法学部
趣味・特技:ゴルフ,観劇,食べる事
Career
2008年新卒一期生として入社。1年目はコンテンツ事業部に配属され、自社コンテンツの運用や新規サイトの企画などに携わる。その後ソリューション事業本部に異動し、営業職に就く。2018年度に本部長を任され、2019年度からは執行役員に就任。
Interview
Q1 今の業務内容・ミッションは?
事業部の役割を実現するための仕組みづくり
ソリューション事業本部は、営業部と企画部、開発部で成り立っており、ウィナスで一番の収益を上げている事業部です。事業は継続的に収益を上げることが必要です。この「継続的」が重要で、短期的な売上や利益の創出ではなく、中長期的に収益を上げる仕組みを作らなくてはいけません。この仕組みを作るのが私のミッションです。必要な人材と組織、会社としてのルール、働く環境など様々なことが入り組むので簡単にはいきませんが、各部の部長陣と模索しながら試行錯誤して少しずつ築き上げています。
Q2 なぜウィナスに入社を決めたのか?
会社を創っていく一員になれそう。
私の就活の軸は「何をしている会社か」よりも「バリバリ働きたい、会社の駒ではなく会社を創る一員でありたい」でした。ウィナスが当時設立4期目で、募集要項に「新卒一期生」「幹部候補生」と記載があり、自分の希望が叶うと感じました。実際入社してみたら、想像以上になにも基盤がなくて、自分で考えて動いて整備していく感じで大変でしたが楽しかったです。会社を創っている実感を持ちながら働き続けられているのは幸せだなと思います。
Q3 ウィナスのどんなところが好きですか?
みんなが前を向いていること
会社への愚痴がないと言ったら嘘になります。ただし、そこから「だからこうしていこう」とか「じゃあ、どうしたらよいだろう」という話に発展していきます。会社の嫌なところに文句を言って終えるのではなく、みんなで考えて行動していこうという意識があるので、時に自分も前向きに考えていかないといけないなと鼓舞されることがあります。
Q4 ウィナスで「成長した」と感じられた経験は何ですか?
成長する機会を与えられ、成長を気づかせてもらえる環境
私はどちらかというと自分に自信がないタイプなので、何かの経験を通して「成長した」と自分で感じることがあまりありません。周りからの評価や求められることの変化で、「成長したんだな、と気づかされる」というほうが近いです。自分ではまだ未熟だと思っていても、任せられる業務の規模や、管理職として求められること、与えられる権限から、「私ってステップアップしてるんだ」と感じます。これからも成長する機会を与えてもらえるように頑張っていきたいです。
Q5 将来どうなりたいですか?/将来の夢は何ですか?
必要とされる人材でありたい
例えば役職だったり、やりたい事業とか、なにか言葉にできる具体的なものはありません。ただ唯一思っているのは「会社に必要とされる人材であり続けたい」ということです。そのために、常に自分に求められていることを意識して、できる限りのことをやる。失敗したり、できなかったりもしますが、自分で限界を決めず、とにかく取り組むこと・考えることが重要だと思っています。
Q6 休日は何をして過ごしていますか?
趣味のゴルフや観劇を楽しむ
ゴルフをしたり舞台を観に行ったり、時には舞台を観に地方へ遠征もします。観劇部も立ち上げたので、希望者のチケットを私が手配してみんなで観に行くこともあります。初日や千秋楽のために有給をとることもあって、私が有給をとるのはたいてい観劇なので、有給の翌日にはいろいろな人に何を観てきたのか聞かれます(笑)。
INTERVIEW
関根 久理守
メディア事業本部 itsmon事業部
Profile
役職:マネージャー
入社年:2013年 新卒入社
出身地:東京
出身大学:中央大学
趣味・特技:掃除、洗濯
Career
入社後、営業部に配属され、新規顧客開拓に従事。約3年間は大手メーカーを始めとした企業のプロモーション案件に携わりました。その後は自社メディアの営業、企画、カスタマーサポートに携わり、自社メディア『itsmon』のプロデューサーを務めています。
Interview
Q1 今の業務内容・ミッションは?
自社サービスのプロデュース
自社サービス『itsmon(いつもん)』のプロデューサーを務めています。より多くの一般消費者、企業にとって『価値あるサービス』にすることが私のミッションです。
その為、業務の範囲は多岐に渡ります。収益に影響する数値(アクティブ率やARPU等)を分析。カスタマーサポート側と連携しユーザーの声を聴き、改善点の洗い出しを行い、新機能企画し、システム開発サイドと連携しながらサービスへの反映を行います。
また、提携する企業(セブン-イレブン、サンドラッグ、ドン・キホーテ、サーティワン、モスバーガー等)や大手メーカーを始めとする広告主を巻き込んだ施策の実施など、幅広い取り組みを行っています。
Q2 なぜウィナスに入社を決めたのか?
市場価値の高い人間になるため
就職活動を行った2012-13年は非常に景気が悪く、国内を代表する大家電メーカーが多数のリストラ者を輩出していた時期でした。(おそらくリストラされた人たちが新卒入社した当時、非常に人気で、誰からも羨ましがられる企業であったはずです。)そんなことから、どんな企業に就職するかよりも、『市場価値の高い人間』になることの方が重要だと感じるようになりました。その中でウィナスのコンセプトである『トータルプロデュース』は、部分的な関りではなく、無から有まで携わることができる点に魅力を感じたこと、多角的事業展開にチャレンジ精神を感じ、入社を決意しました。
Q3 ウィナスで実現した(叶えた)夢、目標は何ですか?
新規事業でのWEBサービスの立ち上げ
学生時代に見たドラマの影響で、WEBサービスを立ち上げることに強い憧れをもっていました。新規事業に関心があり、チャンスがあれば挑戦したいことを、面接時にも、入社後もアピールし続けていました。その機会は(思っていたよりもずっと早く)入社3年目にして訪れました。それが今、私がプロデューサーを務める『itsmon』です。最初こそ兼務で行っていましたが、入社4年目には専属となり、7年目となる今では25万人を超える会員に達し、誰もが知る大手企業との提携が行えるまでに達しました。
Q4 ウィナスのどんなところが好きですか?
新しいチャレンジをし続けるベンチャー精神
本当に新しい事業に次々とチャレンジする会社だと思います。ヤマダ電機との協業事業『やまだ書店』、吉本興業と一緒にサッカーを行う子ども達の夢を応援する『Runway』、子ども服アパレルの『プランクナッツ』、日本の食材を世界に届ける『OrioN』、その他にも水面下で動いているプロジェクトは国内外に多数あります。新しいことにチャレンジしたい人にはうってつけの環境だと思います。
Q5 ウィナスで仲の良いメンバーはどなたですか?
全体的に仲良しです
全体的に仲良しだと思います。上は経営層、下は新卒入社されたメンバーとも飲みに行きます。
あまり会社会社した雰囲気ではないので、それこそ社長に土日に遊びに連れて行ってもらうこともあります 笑。
同世代から年下のメンバーとは、部活動や平成会、花見といった任意参加のイベントに参加する人も多いので、仕事上は関りのないメンバーとコミュニケーションをとっています。
Q6 将来どうなりたいですか?/将来の夢は何ですか?
ウィナスグループをさらに大きくする存在になる!
「大企業に入って中途半端な役職で終わるよりも、ベンチャー企業に入って経営層を目指したい!」と就職活動時から考えていました。その目標に今も変化はありません。ウィナスグループは年々事業を拡大しています。それに伴い、ポジションは今後も増えていくと考えています。その席に着くためには、何よりも結果が重要だと思います。目の前の小さな山を着実に登りながら、より高い山を目指したいと思っています。
INTERVIEW
関口富実彦
ソリューション事業本部 技術開発部
Profile
役職:主任
入社年:2016年 新卒入社
出身地:山梨県 北杜市
出身専門学校:サンテクノカレッジ
趣味・特技:バンド(ドラム)、ボードゲーム、アニメ鑑賞、Vtuber
愛称:せっきー
好きなプログラミング言語:Android Java
Career
専門学校(2年制)にてプログラミング技術やネットワーク知識を学び、2016年4月に株式会社ウィナスへ入社。客先常駐を3社経験しており、PHPでのサーバーアプリ開発やAndroidアプリ開発、設計を担当。現在はJavaにてAPI開発を行っている。
Interview
Q1 今の業務内容・ミッションは?
今年度から某量販店のシステム内製化チーム(客先)に所属し、API開発をしております。
クライアントの要望に沿うこともミッションの一つですが、客先にて弊社経由のメンバーを増員することが大きなミッションです。
増員するには、当然弊社の評価を上げる必要がありますが、私のスキルや勤務態度が弊社評価へ直結するため、毎日気を引き締めて業務に励んでおります。
Q2 なぜウィナスに入社を決めたのか?
私の就職活動で初めて参加した会社説明会が、ウィナスでした。説明会で話されている社員全員が笑顔だったことも印象に残った部分ですが、何より私の理想像に近く感じたのです。
大手かベンチャーか、などはあまり考えていなかったため、「就職活動で初めての企業だったこと」と「理想像に近かったこと」で入社を決めました。フィーリングですね。
結果、自分自身の強み・弱みを認識でき、チャンスを掴める環境に置かせてもらっているため、入社してよかったと感じています。
Q3 所属している部署はどんな雰囲気ですか?
技術開発部はギャップがある人が多く、一見静かな雰囲気ですが、話すとワイワイできる雰囲気です。
アイドルグループが大好きなマネージャーや、麻雀が強いサブマネージャーなどなど、話を聞くと更に聞いてみたくなる人たちばかりです。
客先常駐に出ていると社内のメンバーと話す機会が減ってしまうため、月一の飲み会では以外な一面を探しながらワイワイと話すことを心がけています。
Q4 ウィナスで「成長した」と感じられた経験は何ですか?
先輩に新しい技術や知識を、後輩に指導やアドバイスをした際に「成長した」と感じました。
人に情報を伝える・伝わるということは非常に難しく、話すことが下手だった私も苦手な部分でした。しかし、伝えた後に「わかりやすい!」というリアクションをもらうと、1日中嬉しく感じました。
技術職にはプログラミングスキルが必要ですが、話すスキルも大切だと痛感します。入社4年目の今でも「さっきの伝え方は失敗したなぁ」と何度も後悔します。成長の実感は一瞬ですが、それまでの気づきや試行錯誤があってこそだと日々意識しています。
Q5 ストレスが溜まった時の気分転換としてどんなことをしますか?
趣味のバンドと美味しいものを食べること、この2つです。
前者は「他者との交流」として、後者は「自身との交流」ですね。
私はネガティブで、どんどん勝手に思い詰めてしまうタイプのため、バンド仲間とワイワイ騒いで演奏することでストレスを発散しています。
一人暮らしのため、業務が忙しくなるとどうしても食生活が疎かになりがちです。そこで、私は美味しいもの・体に良いものを食べることでリラックスするよう心がけています。
更に最近はバンド仲間と美味しいものを食べる、というダブルパンチで気分転換をしています。
楽しく美味しいものを食べると本当に幸せです。
Q6 休日は何をして過ごしていますか?
専らバンド練習やボードゲームなどの趣味にいそしんでいます。
特に最近は休日に予定を入れすぎて、外出をしない日が無い月もありました。休息も大事なので気を付けます。
プログラミングの勉強や読書も少しずつ行っていますが、それは休日に限らず、日常的にしています。その方が頭に入りやすいと感じるためです。
INTERVIEW
「スポーツ少年がデスクワークへ」
島内優介
ソリューション事業本部 技術開発部
Profile
役職:なし
入社年:2018年 新卒入社
出身地:長崎県
出身大学:九州工業大学
趣味・特技:ハンドボール
Career
3代続く漁師の家系の次男として生まれ、魚で育ちました。
スポーツが好きで、水泳、サッカー、陸上、ハンドボールと様々なスポーツを経験してきました。
福岡の大学では情報工学を学び、凄腕エンジニアを目指して上京しました。
Interview
Q1 今の業務内容・ミッションは?
社内技術力の底上げ
現在はSESという形でお客様の課題・問題の解決に取り組んでいます。
常駐先は東証一部上場企業で、サーバサイドエンジニアとして業務をこなし、使用している主な言語はRubyです。
案件によっては仕様検討から参画することや、フロントエンドの開発に携わることもあります。
SESですので、社内との関わりが薄いと思われがちですが、常駐先では社内で使用していない技術や外部サービスも多数あり、それら新技術の使用方法やメリット・デメリットを社内に展開することで社内にも貢献しています。
Q2 なぜウィナスに入社を決めたのか?
社長に惹かれて
入社を決めた一番のキッカケは何と言っても社長です。
ウィナスを知ったのは学内の説明会だったのですが、そこで社長の話を伺ったとき、とにかくワクワクして、この社長の元にいたら絶対に面白い景色を見ることができると猛烈に感動しました。
就活時は、どんな人と働くかを重視していたので、この社長の周りで働いている方々はきっと魅力的な方々に違いないと考えました。
加えて、自分のペースで研修を進めたいという気持ちや、最短最速で成長したいという気持ちもあり、理想に一番マッチしていると感じたウィナスに入社を決めました。
Q3 ウィナスで「成長した」と感じられた経験は何ですか?
他者からの評価
成長したと感じるのは純粋に仕事量が増えた時です。
当たり前なのですが、入社したころは簡単な作業も一人ではこなせず、上長の指示通りにすら動けていませんでした。
しかし、最近は一人で打ち合わせに参加することもあったり、仕様検討から案件に参画したり、スピードが評価されて名指しで案件をこなすこともあります。
もちろん、今までできなかったことができるようになった時も成長は感じるのですが、それだと自己満足なのではないかと不安になったりもするので、やはり他者から評価された時に一番自分の成長を感じます。
Q4 上司/部下はどんな人ですか?
凄腕ジョッキー
仕事に対してのプロ意識が高く、一人一人に合わせた指導をしてくださる、理想の上司そのものです。
私が本番用のデータを触ることがあり、「もし私がデータを全部消してしまった場合はどうしますか。」と上司に伺ったところ、「その時は一緒に退場しよう。」と言ってくださり、その時から心を掴まれています。
また、私が感情的になった時も決して感情的にならず優しくいなしてくださるので、常に本音を言うことができます。
常にSlackがオンラインなのは気になるところではありますが、私の手綱を完璧に握ってくださっている上司です。
Q5 ウィナスで実現したいことは何ですか?
他国でのグループ会社立ち上げ
ウィナスでは他国でのグループ会社立ち上げを実現したいです。
私の人生のテーマとして「周りの人を巻き込んで人生を最高に楽しむ」というものがあります。そして、人生を最高に楽しむためには、世界のどこにいても生きていける能力が必要で、その能力を身につけるには他国でのグループ会社立ち上げを経験するのが一番だというのが私の考えです。
ウィナスにはフィリピン子会社が存在し、他国でのグループ会社立ち上げのノウハウもあります。そのノウハウを受け継いで、グループ会社を立ち上げるのがウィナスで実現したい事です。
Q6 ひそかに考えている野望を教えてください
家業にイノベーションを
家業の漁師とウィナスで何かやってみたいというのがひそかに抱いている野望です。
実家は3代続く漁師の家系で、自分はその後継ぎだと期待されて育ちました。ですが、大学時代に家業を経験し考えた結果、跡を継がない選択をしました。
それでも実家の事を忘れたわけではなく、役割の違いとして何か実家に貢献できないかと常に考えています。
幸いウィナスには「日本の食・文化・ブランドを世界へ」という経営理念を掲げたOrioNという子会社があります。
そのOrioNと家業で何かすることがひそかな野望です。